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予定とお知らせ・・。

 

 

出演予定でありました3月2日

経堂さばのゆさんでの「神田

京子さんの会」は、新型コロナ

ウイルス感染予防を考え延期

となるそうです。

また安心して催されるように

なりますことを楽しみにして

おります。

 

 

💡こちらは新しい予定

 

🎵3月21日より31日まで

浅草演芸ホール 落語協会

下席 昼の部 茜出演13時頃

(31日までの11日間です)

 

 

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九州公演に一緒に行った林家きく麿

君がくれた佐賀の「あごだしスープ」。

これお鍋で作ってみたらびっくりす

るほど美味しい!そばもいいけど、

やっぱりうどんに合う。北海道では

よくそうめんを茹でて温かい出汁で

食べるにゅう麺というのを家で作る

のだけど、それに合いそうだな。

 

 

 

 

 

 

🏠

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福岡と佐賀に行ってきました!

 

 

つながり寄席のお仕事で

北九州の神社、佐賀のお蕎麦屋、

福岡の祇園で、落語と講談と

太神楽の会を催していただきま

した。私はあまり戦力にはなら

ない感じだったかも・・。でも

温かいお客様でした!ありがと

うございます!

 

毎日美味しいものをいただきま

した。

 

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食べてみたかった「シロヤ」の

オムレットと練乳パン。

 

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うどんとおでんの「資さん」

(すけさん)。セルフでおでん

を選んで、たっぷりのとろろ昆布

と揚げ玉を入れるのです。

 

 

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福岡の美味しい長浜ラーメン

「ナンバーワン」。行列に

並んでみました!有名人の

サインが壁一面にあって、

神田紅お姉さんの色紙がある

と、みんなに自慢したら、

「パパイヤ鈴木」さんの色紙

だったという落ちがついた・・。

 

紅お姉さんとパパイヤ鈴木さん

のサインが似ているというの

は意外な発見だったなー(-_-;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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きょうは・・

 

 

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上野広小路亭で日本講談協会の

定席に出演させていただきまし

た。美味しい大福いただきまし

た。

 

定席のお客様はなんだか昔から

の知り合いや親戚みたいに感じ

て、今日は張り扇の新作披露と

講談二席と踊りまでやらせてい

ただきました。図らずも明日か

らの、福岡公演のリハーサルみ

たいになってしまいました💦

 

このところ原稿の仕事をして

いて、久々高座に上がるのが

怖かったのですが、温かい

お客様でありがたかったです。

これで安心して福岡に行け・・

るかな? 

 

 

 

 

🏁

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花・・

 

 

 

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帯広の母から花自慢写真が。

法事に帰れないときには仏壇

の写真が送られてきて驚いた。

 

 

十勝川近くの実家の母は名を

花子と言うのだけど、名の

通り花好きで、外は雪が積もっ

ていると言うのに家のなかでは

一年中花が咲き乱れています。

 

北海道は室内をかなり温かくす

るので南国の花でも冬に開花す

るのです。北国の冬支度は大変

で、ひと冬分の灯油をタンクに

溜めて、水道が凍らないように

ボイラーの調節をして、車の

タイヤをスパイクタイヤに替え

て、除雪の道具をそろえて・・

その他もろもろ。もしも私が

ひとり暮らしをしたとしても

冬を越せないだろうな・・。

母は長いことひとり暮らしで

偉いな・・。

 

 

「母のあしおと」文庫化の校正

がやっと終わって、パンへの愛

を忘れないうちに、パンの小説

に戻ろうかと思ったら、急に

責任重大なお仕事の依頼をいた

だいて、わーどうしよう・・

と思いながら、今は米朝師匠の

上方落語を聞いています。

耳に心地いい声に改めて感動。

 

 

 

 

🏠

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カレー屋さん・・

 

 

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下北沢のイチ押しのカレー屋さん

「46ma(シロクマ)」に。

前から約束していた恩田えりちゃん

とやっと行けた。

えりちゃんは落語協会のお囃子さん

で、芸人さんの出囃子をお三味線で

弾いてくれる方です。

 

美味しいコーヒー屋さんで栗の

ロールケーキを食べながら近況

を聞くと、もう羨ましいやら、

刺激を受けるやら。

 

山口県の祝島という小さな島に

家を借りて、港に買った船に乗

るために船舶免許をとり、島の

青年団と付き合ううちに、島に

は弁護士が必要だと知り、自ら

弁護士になるために、今は司法

試験を受ける勉強をしているのだ

そう。すごいなー。

 

テレビもネットも見れば見るほど

元気が出なくなるので、そんな、

アクティブな人とお喋りするのが

いちばん気が晴れる! 

 

私もいつか、海の見える部屋に

住むんだ❗

 

 

 

 

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予定・・

  

 

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文庫になる「母のあしおと」の

校正作業を続行中。

 

読みながら涙が出るほど感動す

るのだけど、不思議だな・・。

自分が書いたものとは思えない。

 

編集さんが忍耐強く何回も書き

直しさせてくれたおかげで書け

たのは間違いないのだけど、

何か自分の実力以上の力がふく

まれているような気がしてな

らない・・。

 

問題は感動しているのは私だけ

かもしれない・・ということ?

文庫になったら少しは売れると

いいな・・。



 

予定

🆕 3月2日(月)

 神田京子ちゃんの会

 19時30分~

 経堂 「さばのゆ」

 京子ちゃんが任侠伝を語る

 会です!

 

 

 

 

 

 

📝

 

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横浜で・・

 

 

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(チョコもらった! たい平師匠の

美大の後輩の方がデザインしたのだ

そう)

 

今日は「横浜にぎわい座」で催され

た林家たい平師匠の会に呼んでいた

だきました。満席のお客様でとても

温かい雰囲気でした。ありがとうご

ざいます!

 

久しぶりの桜木町でお囃子さんと

ラーメン&餃子を食べてしまった

・・。あ、ビールも。

 

 

 

 

🍔






 

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ちょっと・・

 

 

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パンへの愛をちょっと置いといて、

文庫になる「母のあしおと」の

著者校正中。

 

これ書いていたのは四年くらい前

なのかな・・すっかり忘れていた

一章の「はちみつ」を読んでみる

と愛する妻に先立たれた初老男性

の淡い恋を書いたもの。冒頭から

地味だけどすごく好きな小説だっ

た・・。文庫にしてもらえるのが

感謝感謝!

 

 

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もうすぐ高座なので午前中はカラ

オケボックスで稽古中。

いつも声を出す前に中島みゆきさん

の曲を歌うのだけど、この「誕生」

という曲だけは世界観が高尚すぎて、

畏れ多くてカラオケでは歌えない。

 

「ひとりでも私は生きられるけど

でもだれかとならば人生ははるか

に違う」

と、いつものみゆきさんの調子で

はじまるのです。

 

「待っても待っても 戻らぬ恋

でも 無駄な月日なんてないと

言ってよ」

と、個人的な恋の歌のように進ん

で行くのです。

 

「泣きながら 生まれる子供のよ

うに もいちど生きるため泣いて

来たのね」

と、この辺で普遍的な生と命のこ

とになってくるのです。

 

「生まれた時だれでも言われた筈

耳をすまして思い出して最初に聞

いたwelcome(ウエルカム)」

と、ここでは命の誕生の奇跡の

ことになって、みゆきさんの母性

に包まれて行くのです。

 

「Rememberけれどもしも思い

出せないなら わたしいつでも

あなたに言う 生まれてくれて

welcome」

と、もうここで、みゆきさんは

女神様、救世主、人類創造の神

ではないかと思うほど、天なる

存在になってしまうのです。

 

すごいなー。こちらの方こそ

中島みゆきさん、この汚れた

地上に降臨してくださり

welcomeです。

 

 

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いまのところ・・

 

 

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まだまだ時間がかかりそうなの

だけど、今のところパンのこと

に集中できているかな・・。

 

下北沢の昔がわかるかと予約注文

していた写真集。

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表紙は三軒茶屋の246と世田谷

通りの三叉路。昭和43年。玉電

が走っていた。

 

とっても面白い写真ばかりなのだ

けど肝心の下北沢の写真が少なく

て、あっても五、六十年前の様子

で参考にはならなかったな・・。

大きくて帰り道重かったー😞









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👀

 

 

 

 

 

 

 

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